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営業の思い出

あまりに普通に一日が過ぎてしまい、今日のブログネタが何も生まれませんでした。
なので今日は僕の元々の職種である、営業の思い出についてです。
毎日社内でPCを打ったり社長の相手をしていると、営業の頃をとても懐かしく思ってしまいます。あの頃は好きに外に逃げられたので良かったなぁ…と。(笑)


当社はいわゆる飛び込み営業というものはなく、基本的にルート営業です。なので営業職も定着率は高く、みんなでわいわいとやっています。営業職と聞くと「辛そう」とか「客先で気を使うのが大変そう」などマイナスイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれませんが、ルート営業ならば心配ご無用。定期的に顔を合わせているので緊張もしなくなりますし、仲良くなれればすごく楽しく仕事が出来ます。

僕はお客様からの信頼を実感できた時が営業の一番やりがいを感じる瞬間だと思います。
「jiprock君だったら任せるよ」などと言ってもらえたら最高の気分です。だって言ってしまえば担当者とは他所の会社の他人なんですから。似たような会社はごまんとあります。信頼をもらえないとこんな事言ってもらえません。
秘書に異動してからも僕を気にかけてくれている(という噂を聞く)取引先もあり、自分のやってきたことも間違ってなかったのかなぁなんていっちょまえぶってます。


その僕を気にかけてくださっている(という噂を聞く)担当者さんなのですが、本当に優しい方でとても良くしてくれました。仕事以外の話もたくさんしてくださってすごく盛りあがった結果、訪問してから三時間経っていた…なんてことが(たまにあったのではなく)ほとんどでした。僕は早く営業に戻ってこの担当者さんと積もるに積もった話をしたいなぁと思っているのですが、実現するのはいつの日の事でしょうか…。


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