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まさかの再会

こんにちは。
ついに平日ですら記事をUPできませんでした。怠けものでごめんなさい。
今日はちゃんとUPします!


でも今日は何もしていないので、先日驚いた事を。

その時、僕は友人とランチを食べようとしていました。
ちょうど混雑する時間帯だったこともあり、結構なウェイティングタイムが発生。

のんびりと(且つ待ち時間の長さにいらいらしながら)待っていると、

「あのぉ、jiprockさん。こんにちは」

顔を向けると、当社の同僚の女性が立っていました。
家族連れ!お子さんも完全に目線が僕をとらえている!
き、気まずい!
バカバカしい会話を聞かれてなかっただろうか不安!


更にありがたい事に、僕の友人に
「いつもjiprockさんにお世話になっております」
みたいな挨拶をして下さいました。
すごく丁寧!
大人の女性!
で、でも気まずい!


言うまでもなくご飯を一気に喉に流し込み、急いでお店を出てしまいました。


その後、僕はある事に気付きました。
同僚さんの家からかなり距離が離れてるんです、そのお店。
その間に似たようなお店が何軒もある。なぜわざわざこんなところまで?

後日社内で会ったときに尋ねてみたところ、
そのお店でアニメのキャンペーンをやっていたらしく、子供がそのキャラクターが大好きで景品(というのかな?)を欲しがるのでわざわざ来店したとの事。


お子さん、そんなに小さい子には見えなかったんですけどねぇ。
たぶん中学生ぐらいだと思うのですが、まだそういうグッズが欲しい年頃なのでしょうか。
子供の頃からほぼ物欲無しの僕にはわかりかねる領域でございます。


しかし親になると子供に付き合って色々なところに行かなければならないのですね。
まさか外食場所まで指定されてしまうとは。
そうだ、僕は子供を無類のステーキ好きにしよう。そうすれば僕と利害関係が一致する。
外食先を決めるのに喧嘩することがなくなって仲良し一家の完成だ!


などと馬鹿な想像を膨らませるのでした。


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